乗り換えの電車待ちのついでに、東急田園都市線の溝の口駅のホームから中央林間方面から電車の擦れ違いの様子などを撮影してみました。
小田急線の列車が、藤子・F・不二雄作品の作品のキャラクターでラッピングされてました。
おそらく、川崎に来月オープンする藤子・F・不二雄ミュージアムに関連しているのかと思います。
私はこの電車に乗って新宿まで移動したのですが、降車後にあらためて車両を見てみたら、とてもほのぼのとした雰囲気なので、ついつい撮影してしまいました。
JR武蔵小杉駅の、現在工事中である南武線ホームと横須賀線ホームをつなぐ連絡通路ですが、新しい部分が開通していました。
新しく開通した部分には、動く歩道が数箇所に設置してあったので、これで長い長い連絡通路の往来が少しは楽になったような気がします。
JR南武線の宿河原駅のホームから登戸駅方面を撮影しました。
線路の中まで生えている草が、なんとも言えない良い味を出しています。
ちょうど205系の回送列車が登戸駅の方向に通過して行ったところを撮影しました。
JR武蔵小杉駅の横須賀線の線路脇に謎の物体をみつけてしまいました。
少しずつ・・・
近づいていくと・・・
そこには「築堤崩壊」というなんとも物騒な表記がありました。
もしかして、地震か何かで、この先にある築堤が崩れたら、このポールの上に備え付けのランプが点灯するのでしょうか?という想像をしてしてしまいました。
今日、東北新幹線が前面復旧して、ついに新幹線が青森から鹿児島までつながったそうです。地震のおかげで、この記念すべきできごとが延期されてしまった形となりましたが、それを乗り越えてなんとか開通したことでより観劇が増しました。